2012年02月25日

マクロ言語実装について

S.Poeさんのコメントより

マクロ言語の実装、外部アプリにするのは大賛成ですね。
えっと、androidのアプリは作った事ないので、半端な知識ですみませんが、外部アプリにした場合、AIDLでプロセス間通信するって感じになるんでしょうか?
Jota側がActivityで、マクロ言語を処理する側がServiceってことかな…。Service側からCallbackでJota側の機能を呼び出せるなら、独自のマクロ言語とか作って実装できそうだけど。
この辺↓の情報見て思っただけなので、なんか間違ったこと思っちゃっているかもしれないけど…
http://xfutures.jp/2009/07/20/92/
Jota側のカーソル位置の制御、指定領域のテキストの取得や挿入・置換、テキストの表示位置の制御あたりがマクロ言語アプリ側から出来れば、面白いこと出来そうな気がするんですけどね。

Posted by S.Poe (@S7nP) at 2012年02月19日 12:44

大体当たりです。概ねコメント通りの設計で進めようと思っています。

言語処理系の方でそれなりの文字列操作ができるようになって欲しいのと、新たな言語を作ると大変なので、Rhino(Java Script)を使おうかと考えています。

posted by Jiro at 16:03 | Comment(1) | TrackBack(0) | Android
この記事へのコメント
Jota側へのCallbackを公開してもらって、誰でもマクロ言語を作ってJotaと連携できる…とかだと嬉しいんですが。
新しいマクロ言語を作ってやってみたいことがあって、でも、時間がなかなか取れないので、いつ実現できるか分からない。とりあえず、インターフェースが用意されていれば、こっちのペースでやれるかな…とか思ってはいるんですが。
Posted by S.Poe (@S7nP) at 2012年02月25日 23:03
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